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自然のカテゴリ記事一覧

韓国サイトから、目に付いたニュースを紹介しています。お気軽にお付き合いください。

カテゴリ:自然

自然のカテゴリ記事一覧。韓国サイトから、目に付いたニュースを紹介しています。お気軽にお付き合いください。

2017-01-18 自然
シードラゴン(Sea Dragon)はオーストラリア近海に生息する海馬(タツノオトシゴ)の一種である。歴史上たった3種類しか発見されておらず、その中でもルビーシ..

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2017-01-06 自然
動物専門メディア「ザ・ドド(The Dodo)」は、1日(現地時間)、胸にハートを抱いて生きる一匹の猫を報道した。すべての猫は、それぞれ様々な模様の毛で覆われて..

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2016-12-28 自然
野生動物の厳しい生態系を共有するYouTubeチャンネル・クルーガー国立公園が「2016年話題の瞬間」を編集して公開した。去る23日に公開された映像には、ライオ..

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2016-10-27 自然
重さが110kgに達するモンスター級巨大ナマズを捕まえたと18日(現地時間)イギリスのディリースターが伝えた。イギリスのカラーイルに住んでいるアンドリュー・マク..

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2014-09-19 自然
イギリスの日刊デイリーメールなどの外信によれば東南アジアのタイのペッチャブリにあるケンカチャン国立公園に住むタスキーラングルサルがそのサルだ。アフリカとアジア一..

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2014-08-26 自然
暖かい春の日差しの中、ずんぐりしたアマガエルのカップルが仲良く戯れる姿がカメラに収められ、注目を集めている。 イギリスの日刊デイリーメールなど外信によると、写真..

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2014-07-31 自然
ミーアキャットは後足で立ったまま体を直立して周囲を見渡している時間が非常に多い。ミーアキャット特有の偵察動作はアニメーションなどに出てくるぐらい有名である。その..

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2014-04-30 自然
中国消息専門紙レコードチャイナによると最近中国のチャンス省イェンチョン市でパンダに似た模様の子犬たちが生まれた。子犬達の主人は“1ヶ月前に生まれた子犬6匹のうち..

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2014-04-17 自然
北極グマといえば地上最大の捕食者の悪名が高いが意外にカワイイイメージもあったりする。最近こんな北極グマの可愛さが浮き彫りになった写真が公開された。イギリスの日刊..

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2014-04-07 自然
持ち主のいる釣り用のボートをまるで自分の物のように使用するオットセイの姿をカメラが捕らえた。イギリスの日刊紙ディリーメールの19日(現地時間)報道によれば写真の..

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地球上で最も珍しいシードラゴンの姿が捉えられた!!

  •  投稿日:2017-01-18
  •  カテゴリ:自然
シードラゴン(Sea Dragon)はオースト

ラリア近海に生息する海馬(タツノオトシ

ゴ)の一種である。


歴史上たった3種類しか発見されておら

ず、その中でもルビーシードラゴンは

2015年に初めて発見された種類である。

学名はPhyllopteryx dewysea。

最近科学者たちがこのシードラゴンの

姿を捉えることに成功した。


他の2種類のシードラゴンとは異なり、

ルビーシードラゴンが持っている特徴は

やはりその色である。

ルビーのような明るい赤が目につく。

また、天敵から身を守ることができる付

属物がないことも特徴である。


過去2016年4月、スクリップス海洋研究

所と西オーストラリア博物館の研究者達

は野生でシードラゴンを見つけるための

プロジェクトを開始した。

彼等がキャンプを構えたのはロセアセイ

諸島だったが、ここでは2007年のオスの

ルビーシードラゴン一匹が底引き網に巻

き込まれていたという。



彼等はリモートコントロール装置を用いて、

ルビーシードラゴンを捜し回った。

以後、水深45m付近でルビーシードラゴン

に似ている二匹の生命体を発見したという。

研究チームの一人ジョセフィン・スティラーは

「本当に素晴らしい瞬間だった」と述べた。

以下は研究チームが公開した映像である。


sea doragon 2017.1.20.jpg



★ルビーシードラゴンの動画はこちら!









지구상에 가장 희귀한 해룡의 모습이 포착됐다


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胸の毛柄がハート模様に見える猫

  •  投稿日:2017-01-06
  •  カテゴリ:自然
動物専門メディア「ザ・ドド(The Dodo)」は、

1日(現地時間)、胸にハートを抱いて生きる

一匹の猫を報道した。


すべての猫は、それぞれ様々な模様の毛で

覆われている。


ジョーと呼ばれる猫は、去る9月ジョアンヌに

飼われるようになった。


ジョアンヌは「ザ・ドド」とのインタビューで、

「私は最初ジョーを見た時、私は彼女の胸の

ハート型の模様に非常に驚いた。

そして私が最初にそれを発見したようだった」

と当時の心境を明らかにした。


現在、彼女はジョーと仲良く遊ぶジョーの妹リッジ

も一緒に育てている。


hart neko 2017.1.5.jpg







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野生動物の生存記“2016年話題の瞬間”

  •  投稿日:2016-12-28
  •  カテゴリ:自然
野生動物の厳しい生態系を共有するYouTube

チャンネル・クルーガー国立公園が

「2016年話題の瞬間」を編集して公開した。


去る23日に公開された映像には、ライオンの攻撃

に子供を目の前で失うヌー(ウシカモシカ)の’母親、

ワシと神経戦を繰り広げるヘビ、キリンを狩猟する

ライオン、仲間同士の戦いを繰り広げるゾウ、

人々の接近に警戒するサイなどの生きるため

に緊迫した瞬間が盛り込まれている。


特に倒れた仲間を懸命に起こそうともがくヌーの姿

は見る人々の心を打つ。


yaseidoubutu 2016.12.27.jpg


“2016年話題の瞬間”の動画はこちら





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110kg超巨大怪物ナマズ“人も食べられるくらい”

  •  投稿日:2016-10-27
  •  カテゴリ:自然
重さが110kgに達するモンスター級巨大ナマズを捕まえたと

18日(現地時間)イギリスのディリースターが伝えた。


イギリスのカラーイルに住んでいるアンドリュー・マクガイブ氏は

最近友人6名と共にフィッシングツアーに出かけた。


目的地はスペインのメキネンシャにあるエブロ川。

ここは巨大ナマズがしばしば出没する所で有名だ。


釣り糸に何か大きなものが掛かったような気がしたアンドリューと

友人たちの心は期待に膨らんだ。

7人が1時間近い死闘の末獲物を釣り上げた瞬間、皆はたいへん

驚いた。


大人の男性達が力を合わせて持ち上げるのも困難な超巨大ナマズ

だった。


一行の中の一人エンディ(55)はベテランの漁師だったが、

こんな大きなナマズは見たことがないと言うほどだった。


重さを量ってみたらなんと110kgもあった。

一人の子供ぐらいはやすやすと食べてしまいそうな大きさであった。

いっしょにいた釣の専門家たちはナマズがあまりにも大きかった

ので何人かが力をあわせてやらなかったら到底捕まえれて

なかっただろうと語った。


namazu.jpg



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漫画に出てくるような…ホントにまん丸メガネザル

  •  投稿日:2014-09-19
  •  カテゴリ:自然
イギリスの日刊デイリーメールなどの外信によれば東南

アジアのタイのペッチャブリにあるケンカチャン国立公園に

住むタスキーラングルサルがそのサルだ。


アフリカとアジア一帯に住んでいるこのサルは目の周りの

毛が丸く白色を帯びていていわゆる“メガネラングル”とも呼

ばれている。


こんな魅力的なサルを撮った写真はエジプト出身のアマチュア

写真家であるマイクル・エドウォード(29)がタイで旅をしながら

撮影したものだ。


彼は“良い写真を撮るためにしばらく隠れていて少しずつ接近

して撮影した。”と説明した。


メガネラングルはまだ絶滅危機に瀕してはいないが国際自然

保護連盟(IUCN)のリストで‘脆弱近接’に分類される。

彼らは生息地が減少し最近30年間に個体数が30%以上減少した。


megane saru 2014.9.18.jpg

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ラブラブ中のアメガエルのカップル

  •  投稿日:2014-08-26
  •  カテゴリ:自然
暖かい春の日差しの中、ずんぐりしたアマガエルのカップルが

仲良く戯れる姿がカメラに収められ、注目を集めている。


イギリスの日刊デイリーメールなど外信によると、写真家

ユスリー・ハリサンディ(26)が最近、インドネシアの観光

名所のセクラで木の枝に一緒にぶら下がっているアマガエルの

カップルの撮影に成功した。

写真の中の二匹のカエルは愛情いっぱい一緒に手をつないで

いたり、おんぶされているなど屋外での撮影に出たカップルの

ように見える。


写真家は「このずんぐりした二匹のカエルは一緒に戯れ、

ゆったりと気分良さそうに休んでいた」と説明した。


amagaeru-1 2014.8.25.jpg

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“ミーアキャットみたいなヒョウ”、後足だけで直立して..

  •  投稿日:2014-07-31
  •  カテゴリ:自然
ミーアキャットは後足で立ったまま体を直立して周囲を

見渡している時間が非常に多い。

ミーアキャット特有の偵察動作はアニメーションなどに

出てくるぐらい有名である。

その動作と姿勢がとってもかわいいというのがその大きな

理由でもある。


ところでSNSに上がったある写真には猛獣であるヒョウが

道の真ん中に立って何かを注視している。

そしてその姿勢が独特なのである。

外見はヒョウだがその姿、後足だけで直立したその姿は

まさにミーアキャットだ。


警戒、偵察の役割を遂行するというミーアキャットのように

後足で立って周囲を見回すヒョウの写真が最近SNSで

注目を集めている。“

ヒョウの前世がミーアキャットだったんじゃない?”

という意見も多い。


miacatt 2014.7.31.jpg

立ち上がってお出迎えしてくれるミーアキャットの可愛い[かわいい]オーナメント[置物]【ミーア...





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パンダに似た子犬三兄弟が話題に!

  •  投稿日:2014-04-30
  •  カテゴリ:自然
中国消息専門紙レコードチャイナによると最近中国の

チャンス省イェンチョン市でパンダに似た模様の子犬

たちが生まれた。


子犬達の主人は“1ヶ月前に生まれた子犬6匹のうち3匹

の色がまるでパンダのような模様だった。”と語り、

“愛らしい外見で他の村までうわさになるくらい人気だ。”

と明らかにした。


方やこれらの子犬の母親は平凡な外見の雑種であると

伝えられている。


2.jpg

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"あ~ さっぱりした" ストレッチ三昧の北極グマ!

  •  投稿日:2014-04-17
  •  カテゴリ:自然
北極グマといえば地上最大の捕食者の悪名が高いが

意外にカワイイイメージもあったりする。

最近こんな北極グマの可愛さが浮き彫りになった写真が

公開された。


イギリスの日刊紙デイリーメールはカナダの写真家デニス・

ミンティ(67)が撮った北極グマの日常の姿を紹介した。


写真の中の北極グマは体長2~3m くらいに体重は500kgを

軽く越える位巨大な体格だが、その表情は実に純粋無垢だ。

特に横になった状態で脚と腕の力で逆さになってブリッジして

いる姿はストレッチ中の人を連想させ笑いを誘う。

それ以外にも脚を首の後ろに伸ばし太股の裏の筋肉のスト

レッチの姿勢をとるなど様々な姿を披露した。


この北極グマが住んでいる所はカナダの北東部ハドソン湾で

デニスはここで北極グマのガイドで活躍中だ。

彼は“ハドソン湾では北極グマは見慣れない動物ではない。

北極グマも地域住民たちと慣れ親しみお互い自然に過ごして

いる最中だ。”と語った。


けれども相変わらず注意は必要だ。

デニスはやはり北極グマに接近するときは12m以上は接近

しないとのことだ。


kuma-1  2014.4.16.jpg

kuma-2  2014.4.16.jpg






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ボートを盗むオットセイ!?

  •  投稿日:2014-04-07
  •  カテゴリ:自然
持ち主のいる釣り用のボートをまるで自分の物のように

使用するオットセイの姿をカメラが捕らえた。


イギリスの日刊紙ディリーメールの19日(現地時間)報道に

よれば写真の中のオットセイとボートがある地域は

イングランド南西部デボン州プレミントン波止場で

付近のカフェに訪れた客であるモーリン・ベネットに

よって偶然ビデオカメラで撮影された。


ボートの周りをグルグル回りながら周囲を見回し、

急にボートの欄干を掴んで上がるオットセイの姿は

腹黒い泥棒を連想させる。

このオットセイは誰も見ていないと思っているようだが

波止場の住民は一人残らずこの光景を見ながら笑っている。

ottosei   2014.4.6.jpg

実際このオットセイはプレミントン波止場の有名人(?)だ。

去る2年間定期的に波止場に訪れ同じ種類のボートを盗んで

乗り(?)、悠々と海の上を漂った。

波止場の住民はこのオットセイに‘セドリック’というニック

ネームまでつけてやった。


セドリックがボートに乗る理由は実は‘狩り’の為だ。

ずーっと水の中で泳いでエサを探すよりはボートに乗って

ゆっくり移動するのが体力消耗も抑えエサ探しに効果的だ

からだ。

セドリックはボートに乗って移動していて魚を発見すれば

跳びこんで捕まえる方法をとっている。


これらのボートの実の持ち主であるポール・ドピーは

“冬には波止場を訪れる人々が多くないが最近はセドリックを

見ようとたくさんの観光客が訪れる。

ある意味セドリックはプレミントンの波止場の経済活性化に

大きく貢献しているのだ。”

と語り、これからもずっとセドリックのボート窃盗(?)を見逃して

やる意向のようだ。




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