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自然のカテゴリ記事一覧

韓国サイトから、目に付いた世界のいろいろなニュースを紹介しています。お気軽にお付き合いください。

カテゴリ:自然

自然のカテゴリ記事一覧。韓国サイトから、目に付いた世界のいろいろなニュースを紹介しています。お気軽にお付き合いください。

2017-12-05 自然
水辺で遊んでいたゾウの赤ちゃんが、いたずらをしていて、水の中に落ちた。新米ママであるゾウがオロオロしている間、ちょっと離れた所にいたベテランママである叔母ゾウが..

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2017-11-26 自然
アメリカのゴルフ場で恐竜を想像させるような巨大ワニがカメラに収められて話題だ。アメリカのメディアUPIは5日、最近サウスカロライナ州フリフ島のゴルフ場でジェシカ..

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2017-11-06 自然
オーストラリアの農場で乱闘を繰り広げるカンガルーたちの姿がカメラに捉えられた。オーストラリアナインニュースは27日、カンガルー二匹があるぶどう農場で激しく闘う姿..

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2017-10-27 自然
12匹の“ファン”を持つ猫が話題を呼んでいる。この猫にハマったのは、他でもない鶏たちである。写真の中のぽっちゃり型の猫の名前はスクラッフルである。スクラッフルが..

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2017-10-15 自然
身体は小さくても猛獣は猛獣だ。可愛く見えても性質が荒いことで知られるテン一匹が自分よりも身体が4倍も大きいウサギを倒す瞬間がカメラに捉えられた。イギリスの日刊デ..

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2017-10-03 自然
人は酸素なしでは生きられない。私たちの体がグルコース(葡萄糖・glucose)を分解してエネルギー源アデノシン三リン酸(ATP)を得るために酸素が必ず必要だから..

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2017-09-24 自然
お腹のすいたカラスと大型ネズミの争う姿がカメラに捉えられた。最近、イギリスの動画共有サイト‘ライブリック’(Liveleak.com)に競技場で争うカラスとネズ..

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2017-09-20 自然
大自然が傷ついているのだろうか。まるで血を流しているように見えることで世界の注目を集めていた南極のテイラー氷河の“血の滝(blood falls)”にまつわる謎..

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2017-09-16 自然
巨体を誇るザトウクジラがサメに食べられている衝撃的な場面がカメラに捉えられた。アメリカのUPI通信など外信は去る先々月20日に繰り広げられたホホジロザメのクジラ..

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2017-07-14 自然
ヘビの顔のような模様を持つ昆虫がネチズン達の関心を集めている。イギリスのデイリー・メールと、ザ・サンなど外信は24日、アルゼンチンのサンタフェに住む一人の女性が..

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水の中に落ちた赤ちゃんゾウを助ける母親と叔母ゾウ!!(映像あり)

  •  投稿日:2017-12-05
  •  カテゴリ:自然
水辺で遊んでいたゾウの赤ちゃんが、いたず

らをしていて、水の中に落ちた。

新米ママであるゾウがオロオロしている間、

ちょっと離れた所にいたベテランママである

叔母ゾウが走ってきた。

二匹のゾウは水の中に入ってすぐに赤ちゃん

ゾウを水辺に引き上げた。


ソウル大公園が先日、1歳の赤ちゃんゾウの

ヒマンを助ける母親スゲラ(13歳)と叔母キマ

(36歳)の動画を公開した。


ゾウは母系中心の群れ生活をして、お互いの

子供を一緒に育てる社会的動物である。

1分にもならない短い動画だが、共同育児を

するゾウ達の姿と一緒に、子供を心配する新

米ママの深い愛がうかがえる。


動画の中の母親スゲラは赤ちゃんゾウのヒマン

が水の中に落ちて慌てオロオロする。

新米ママがドタバタしている間、ベテランママ

の叔母キマが姿を見て走ってくる。


キマはスゲラを浅い水辺に迅速に案内する。

スゲラとキマは流れをかきわけ赤ちゃんゾウ

に走って行って、赤ちゃんを引っ張って水の

外に引き上げる。


ヒマンは、ソウル大公園で昨年6月24日に生ま

れた絶滅危惧種のアジアゾウだ。

ソウル大公園の関係者は、

「水に落ちた事件以来、母と叔母はゾウの赤

ちゃんに泳ぐ方法を教えた。今は一緒に泳ぎを

楽しみ、よく過ごしている」と伝えた。


ike otita zou 2017.12.5.jpg


この記事の動画はコチラ!!




 *コレ、可愛い!







물에 빠진 아기코끼리 구하는 엄마와 이모 코끼리 (영상)

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恐竜顔負けの巨大ワニ!(映像あり)

  •  投稿日:2017-11-26
  •  カテゴリ:自然
アメリカのゴルフ場で恐竜を想像させるよう

巨大ワニがカメラに収められて話題だ。


アメリカのメディアUPIは5日、最近サウスカ

ロライナ州フリフ島のゴルフ場でジェシカ・

ミラーが撮影した巨大ワニの映像を紹介した。


映像を見ると、ワニ1匹がゴルフ場を横切っ

てノシノシと移動する様子が収められている。

そんなワニの印象的な姿に驚いたよう周辺の

シカが目を大きく開いて眺めている。


Facebookを介して、その映像を公開したリゾー

ト側は「人と鹿の観客が見守る中、ワニは、

周囲を気にせずに池に向かって足を運んだ。」

とワニのゆったりとした反応を伝えた。


一方、その映像に登場するワニは、アメリカ

ワニ(American Alligator)で北アメリカで最大

の爬虫類だ。

主な分布地は、アラバマ州、キャロライン州、

フロリダ州、オクラホマ州、ルイジアナ州、

テキサス州などの米国南東部で、川や沼地、

湖に生息する。



kyodai wani 2017.11.26.jpg



この記事の動画はコチラ!!



 *どんな味なんだろ?





공룡 뺨치는 거대 악어 포착

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格闘家顔負け!! カンガルー二匹の壮絶な闘い(映像あり)

  •  投稿日:2017-11-06
  •  カテゴリ:自然
オーストラリアの農場で乱闘を繰り広げるカン

ガルーたちの姿がカメラに捉えられた。


オーストラリアナインニュースは27日、カン

ガルー二匹があるぶどう農場で激しく闘う姿

を捉えた映像を紹介した。


映像を見ると、カンガルー二匹がブドウのつる

の間で激しくお互い打ち合っている。

また、ジャンプをしながら後ろ足で相手を蹴る

などかなり過激な闘いだ。

この日の二匹の闘いは、30分間続いたが、勝者

はなかったという。


kangaru 2hiki 2017.11.06.jpg


この記事の動画はコチラ!!





캥거루 두 마리의 승자 없는 싸움

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12匹の‘ファン’を持つ猫? この家の“妙な”風景!!

  •  投稿日:2017-10-27
  •  カテゴリ:自然
12匹の“ファン”を持つ猫が話題を呼んでいる。

この猫にハマったのは、他でもない鶏たちで

ある。


写真の中のぽっちゃり型の猫の名前はスクラッ

フルである。

スクラッフルが鶏に囲まれているのは日常的だ。

家の鶏は、裏庭にいるときに、いつも窓を挟ん

でスクラッフルに近付く。

スクラッフルもやはり窓のそばでノコノコ時間

を費やしている。

スクラッフルは鶏たちが自分を見るために来

たときに‘ショー’を見せてくれたりする。

怠惰な姿勢で横になって足をずっと伸ばしたり、

体を回転させたりもする。

鶏は一団となって集まってスクラッフルの姿を

見ている。

まるでスクラッフルのファンになったようだ。


鶏はたまに家に招待される。

何羽かの鶏は、スクラッフルの食事を奪い合っ

て食べ、何羽かの鶏はスクラッフルの上に上

がって座って休息をとる。

しかし、スクラッフルはあまり気にしない。


この特別な猫と鶏の友情は、所有者のインス

タグラムに公開された写真が人気を呼び、知ら

れるようになった。

ネチズンたちは「不思議な光景だ。笑える。」

という反応を見せた。
.




12niwatori neko 2017.10.26.jpg





12마리 닭을 거느린 고양이? 이 집의 '묘한' 풍경 (사진)

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小さくても猛獣!... 4倍も大きなウサギを倒すテン捕捉

  •  投稿日:2017-10-15
  •  カテゴリ:自然
身体は小さくても猛獣は猛獣だ。

可愛く見えても性質が荒いことで知られるテン

一匹が自分よりも身体が4倍も大きいウサギ

を倒す瞬間がカメラに捉えられた。


イギリスの日刊デイリー・メールは8日(現地時

間)最近、イギリスのウェストソシクス州ライ

付近で体長約30㎝の野生のテン一匹が自分より

も身体がはるかに大きいウサギを倒す瞬間を収

めた写真を紹介した。


最近、SNSを通して共有された写真を見ると、

テンが自分より身体が大きいウサギを捕まえ、

まるでレスリングをしているかのように倒した。

アフリカの平原でネコ科猛獣たちに見ることが

できる狩りスタイルである。


このように、珍しい狩猟シーンをカメラに収

めた写真家のハワード・カーリー(62)は、当時

妻と伴侶犬と一緒に散歩中にウサギの悲鳴を聞

いて狩り場面を目撃することができたと述べた。


過去10年の間、野生動物を中心に写真撮影をし

てきたカーリーは

「今までこのような狩りをする場面を見たことが

なかった。テンは本能的に獲物の首の部分が最も

脆弱な部分であることを知っているようだ。」と

話した。


特にこのテンが獲物としたウサギは、あまりにも

大きかったが狩りを完了するまでに数分もかから

なかったという。


カーリーは「すべてがあまりにも早くて写真

を素早く撮らねばならなかった。幸いなこと

に、その瞬間を捉えることができて本当に嬉

しい。ウサギには申し訳ない気がする。」と

話した。


一方、テンはイタチ科に属する肉食動物で、

小さい齧歯動物や鳥、ウサギなどを狩猟し、

二、三匹が集まればヘラジカや子イノシシも

襲うほど危険な猛獣として知られている。


tambi-1 2017.10.15.jpg

tambi-2 2017.10.15.jpg











작아도 맹수!…4배 큰 토끼 쓰러뜨리는 담비 포착

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酸素なくても18分間......コイツだけが生き残った!!

  •  投稿日:2017-10-03
  •  カテゴリ:自然
人は酸素なしでは生きられない。

私たちの体がグルコース(葡萄糖・glucose)を

分解してエネルギー源アデノシン三リン酸

(ATP)を得るために酸素が必ず必要だからだ。


酸素が無ければ、体のATPが1〜2分以内に枯

渇し、細胞が死に始める。

しかし、酸素がなくても18分は問題がない

モンスター動物がいる。

まさにアフリカの地中に住む体長8㎝の“ハダカ

デバネズミ(naked mole rat)”である。


ドイツのマックス・デルブルック研究所とアメ

リカのイリノイ大学、南アフリカプレトリア大

学の共同研究者は先月21日、国際学術誌サイエ

ンスに

“ハダカデバネズミ”が、酸素が完全になく

なった環境でグルコースの代わりにフルクトース

(果糖・fructose)でATPを作って生存することがで

きる。」と発表した。


果糖は酸素なくても分解されATPを作ることが

できる。

おかげでハダカデバネズミの酸素濃度が通常


(21%)の4分の1である5%に減っても5時間を

耐えれる。

酸素が完全に消えたら意識を失って、身体活

動がほとんど停止するが、18分間は生命を維

持する。

酸素を再供給すると何の異常もなく回復する。


アメリカのネブラスカ大のジェイ・ストルツ

教授はこの日サイエンスに発表した論評論文で

「エネルギーの生産でブドウ糖を果糖に代替す

ることはタクシーの運転手が渋滞で全く前に進

めない道で迂回路を見つけるようなものだ。」

と説明した。


マックス・デルブルック研究所のゲリー・ル

ウィン教授は

「地下で生き残るために酸素なくてもエネル

ギーを生産する能力が発達したもの。」と説

明した。

ハダカデバネズミは哺乳類だが汗腺がなく、

汗を流して体温を下げることができない。

皮下脂肪なく、寒さもよく耐えられない。

温度と湿度が一定の地中は、このようなハダ

カデバネズミに最適の場所である。


しかし、地中狭い洞窟で100匹以上が集まって

住めば酸素が不足しやすい。

ルウィン教授は

ハダカデバネズミが仕事をする時間に何匹

ががずっと眠ることも怠惰なのではなく、

酸素の消費量を削減し、換気するための行動

だ。」と説明した。


ハダカデバネズミは名前の如く体に毛がほと

んどない。

不細工な容姿だが、科学者たちには最高の人

気動物である。

寿命が32年と同じサイズのネズミよりも10倍

以上もあるからである。

人間で言えば800歳以上生きることになる。

癌にもかからず、痛みも感じない。


世界最高のインターネット企業、Googleは、

人間の寿命を画期的に延ばすとカリコ(Calico)

というバイオ企業を立てた。

2013年の設立以来カリコが何をしているの

かベールに包まれている。

ただしハダカデバネズミを集中研究している

という事実だけは分かった。


今回の研究では、Googleの戦略が間違ってい

ないことを示しているわけだ。

ストルツ教授は

「ハダカデバネズミの無酸素エネルギー生産

を研究すれば、貧血脳卒中のように一時的に

酸素の供給が絶たれ、死を誘発する病気を治療

するのに役立つことができる。」と期待した。


hadaka nezumi 2017.10.06.jpg











산소 없이 18분… 이 녀석만 살아남았다

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カラスと大ネズミの大激闘、結果は?

  •  投稿日:2017-09-24
  •  カテゴリ:自然
お腹のすいたカラス大型ネズミの争う姿が

カメラに捉えられた。


最近、イギリスの動画共有サイト‘ライブリック’

(Liveleak.com)に競技場で争うカラスとネズミの

映像が掲載された。


飢えたカラスがネズミを食べようと尻尾を掴

もうとするがこれに負けじと大型ネズミも鋭い

歯を出しジャンプしながら反撃に出る。


結局、最後は.......!?



 ◎“カラスと大ネズミの大激闘、結果は?”の記事の動画はコチラ!!










https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=NbjWeCjslKk




까마귀와 대형 쥐의 싸움, 과연?

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南極の“血の滝”ミステリー、106年ぶりに解けた!

  •  投稿日:2017-09-20
  •  カテゴリ:自然
大自然が傷ついているのだろうか。

まるで血を流しているように見えることで世界

の注目を集めていた南極のテイラー氷河の

“血の滝(blood falls)”にまつわる謎がついに解けた。

南極の名物でもある“血の滝”は、106年前の1911年

イギリス生まれでオーストラリアの地質学者

グリフィステイラー博士が最初に発見した。


当時、彼はその原因が滝から血水が流れる赤い

微細藻類にあると考えたが、この主張は2003年

に覆された。

氷河から流れてくる水は500万年前の海水湖の

最後の残骸で、そこに含まれている鉄の成分が

酸素とくっ付いて酸化しながら赤く変わったの

である。


ところが現在、アメリカのコロラド州カレッジと

アラスカのフェアバンクス校の共同研究グループ

が、より優れた研究結果を発表した。


先日、イギリスの日刊メトロなど外信によると、

これらの研究者は、“血の滝”の源泉は氷河の下に、

100万年以上閉じ込められていた大きな湖から出た

水だと述べた。


彼等は反響定位(echolocation)と呼ばれる技術を

使用して、氷河の下の水の経路を追跡することが

できたと発表した。


研究に参加したクリスティーナ・カー博士課程研

究員(アラスカ大)は「コウモリがこの技を使って、

周囲の物体を見るように、私たちは氷河周辺でアン

テナを格子状に動かして氷の中にある物を見ること

ができた。」と説明した。


今回の研究では、テイラー氷河は自ら水が流れ

るシステムを持っていることを示している。


研究者は、氷の中に閉じ込められた湖が長い時

間が経っても凍らなかったという点に驚いている。

水は凍りつく時熱が放出されることによって周辺

の氷を溶かして水を継続流す。

このようにすると、数百万年前の水が滝になる時

より多くの血の水を注ぎ出すことができる。

今回の研究成果は、国際学術誌「氷河学ジャーナル」

(Journal of Glaciology)最新号(4月24日)に掲載された。



nankyoku ci taki 2017.9.20.jpg






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巨大ザトウクジラをかじる妊娠したホホジロザメ!!

  •  投稿日:2017-09-16
  •  カテゴリ:自然
巨体を誇るザトウクジラがサメに食べられて

いる衝撃的な場面がカメラに捉えられた。


アメリカのUPI通信など外信は去る先々月20

日に繰り広げられたホホジロザメのクジラ晩

餐の映像を公開した。

珍しい映像が撮影された地域は、カリフォル

ニア州ダナポイント付近の海上で、晩餐を楽

しんだ主人公は、約5mにも及ぶ妊娠したホホ

ジロザメだった。

この日のホホジロザメは15分間隔で休みなが

らザトウクジラを食べ続けることなんと18時

間もの間繰り返した。


もちろんホホジロザメの晩餐は、ザトウクジ

ラが死んだ状態だったので可能だった。

ザトウクジラは長髭鯨科の哺乳類で、

体長11~16m、体重30~40tに達し、大型鯨類の

中で最も運動性が高い。

普段のザトウクジラはホホジロザメが味見も

できない相手だが死体ではただ肉の塊に過ぎ

ない状態。


映像を撮影した環境活動家のケース.・ポーは

「ホホジロザメが体を上下に裏返しながら食

事する姿が非常に幸せそうに見えた。繰り返

しザトウクジラをかじる姿がまるで麻薬に酔っ

たようだった。」と驚いた。

そして「ザトウクジラがなぜ死んで餌となった

のか分からないが、これはまた、自然の摂理」

と付け加えた。


hohozirozame 2017.9.16.jpg



この記事の動画はコチラから!











거대 혹등고래 뜯어먹는 임신한 백상아리 포착

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ヘビ顔模様の奇妙な昆虫発見... その正体は?

  •  投稿日:2017-07-14
  •  カテゴリ:自然
ヘビの顔のような模様を持つ昆虫がネチズン

達の関心を集めている。


イギリスのデイリー・メールと、ザ・サンなど

外信は24日、アルゼンチンのサンタフェに住む

一人の女性が撮影した奇妙な姿の生き物を紹介

した。


映像の中の昆虫の頭や皮膚はヘビのようで大き

さや形状は、親指程の大きさだ。

あまりにも奇妙なこの生物を見たルハン・エロー

ルレス(46)は、驚きを隠せなかった。


この幼虫を初めて発見した彼女は

「毒が有るかもと思って怖かった。まるでヘ

ビのようだった。そして目をパチパチさせて

いるようだった。突然変異かと思ったが、

これをネットに載せていろんな人の意見を

聞いてみることにした。」と語った。


その結果、この映像を見たネットユーザー達

は、「世界にたった一匹の奇妙な虫のようだ。」

とか「恐怖を感じると顔を膨らましヘビのよ

うに変化するベニスズメバチの幼虫のようだ。」

というコメントを上げた。


外信たちもこれに対して曲がった形でよく知ら

れているベニスズメバチの幼虫だと判断される

と伝えた。



hebi ebore 2017.7.13.jpg


◎この記事の動画はコチラ!
https://www.youtube.com/watch?v=sW3IGHEMp5g






뱀 얼굴 애벌레 포착…진짜 정체가 뭐야?

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